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昨日で今年の仕事は終わりました

今日は朝から大掃除

僕のコレクションたちもみんな喜んでいます

年賀状も終わったし… 遅い?

明日は朝からお墓参り & 買い物


こちらは これが今年最後ののUPです

鳳凰が描かれた 何ともおめでたい花瓶

戦前のノリタケです

ノリタケ花瓶

1935年(昭和10年)頃に使われた裏印

通称 月桂冠日陶印
分類 国内向け

ノリタケ花瓶

お正月はこれに花でも活けましょう

みなさま 今年一年お付き合い下さりありがとうございました

良いお年をお迎え下さい

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2012.12.26 ハンガー
もうすぐ今年も終わりですね

もしかすると31日まで仕事かもしれません

何とか28日には終わらせたいのですが…


子供の頃のハンガーって こんなんだったと思う

今はプラスチックばかりで 味がない

ハンガー

さて明日も忙しそうだ!

2012.12.23 磁器人形
以前 雀のお宿の雀の磁器人形を手に入れてから

なぜか磁器人形に興味があります

骨董市などで見つけると つい連れ帰ってしまうのです

今回のは 舞子さん? 

磁器人形

でも 帯を前で結んでいるのは… 花魁?

うぅ~ん よくわかりません

一緒に 少し小さい子も連れてきました

磁器人形

この辺の事は 京都の hi-ho さんが詳しいので聞いてみます

2012.12.18 飯田 陶夢殿
明治29年5月、千葉県関宿町で大工を営む利三郎の三男に生まれた。
名は貞重、「陶夢殿」はその雅号である。明治窯業界の先覚者で、
洋式製陶を創始し、陶器用黄色顔料の黄金石を発見した日本陶器会社技師長・飛鳥井孝太郎の愛弟子。
昭和3年、招かれて四日市の川村組技師長・工場長に就任。のち飯田陶磁器研究所を設立して陶磁の研究に励む。
特に中国の青磁、白磁を研究したその作品は昭和18年、19年日展に連続入選して注目された。
作風は万古の土を使って白磁、青磁の成形から焼成まで一貫して行い、
施釉が厚くて焼度の高いのが特徴で他の追随を許さず。

昭和46年3月、三重県無形文化財に指定された。昭和52年3月没す、80歳。

徳利

四日市を代表する焼き物 万古焼

江戸時代の博物館級の物で 欲しいのがあるんだけど…

暫く物欲を抑え 我慢しなければ買えない

2012.12.17 小引き出し
小引き出しと言うには 少しでかいかもしれません

縦 33cm  横 33cm  高さ 55cm

もしかしたら LPレコードを入れる棚?

小引き出し

さっそく試しに入れてみましたが ちょっと入りません

やっぱりこれは 中引き出しなのでしょうか

2012.12.15 踏み台
ふつうの箱を作るように簡単ではない踏み台

親方が若い弟子へ課す 腕試しの仕事だったのです

ちゃんとした物が出来れば 施主に竣工の記念として差し上げたのです

だから踏み台は売ってる物ではなく

新築家屋への大工さんからの置き土産だったようです

踏み台

最近 増えているのは木のモノ

春慶塗の綺麗な… 名前はしらない

この箱って何と言う名前なのでしょうか?

春慶塗

骨董市などでもよく見かけますが

これ デットストックで綺麗だったので 連れ帰りました

どなたか 名前知りませんか

2012.12.09 六寸鉢
これを見た時 今の物? って思いました

モダンな模様の 洒落た鉢

これでも100年ぐらい前に作られた物です

六寸鉢

とかなんとか言って また鉢が増えてしまった

2012.12.08 リビングの棚
忙しくて 写真撮る暇もありません

でも モノだけは相変わらず増えております

木のモノが やたら多い様に思うのは気のせいでしょうか

モノだけではなく 収納の棚なども増えてきました

これはリビングにおいてある棚です

棚

縦縞模様のガラスが気に入っています

本当はこの下があったのですが 置いてきました

大きすぎて 家の車には乗らなかったし

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