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1983年は世界GPで語り継がれる伝説の年となった。
ヤマハのケニー・ロバーツと、年間12戦を6勝ずつ分け合う激しい戦いを展開。
最終第12戦サンマリノGPではケニーが優勝するものの、わずか2ポイント差で"キング・ケニー"を抑えきり、
WGP500ccクラスのチャンピオンを獲得する。
このときスペンサー21歳8ヶ月。
この年齢でのロードレース世界選手権・最高峰クラス制覇は、史上最年少記録である。

サインに書いてある年を見て下さい。
「83」と書いてあります。フレディーが世界チャンピョンになった年に貰ったサインなんです。
これもらうのに、鈴鹿サーキットに出入りしている業者でアルバイトまでしたんです。
そしてフレディーを見つけ、思わず叫んだ言葉が…
「ギブ・ミー・ユアー・サイン」ですよ^^; 
なんでもいいんです。こうして伝説の天才的なライダーのサインを貰ったから♪

フレディースペンサー
Secret

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